MotoGPラストシーズンの母国グランプリで、スズキが新空力デバイスを投入/MotoGP第16戦日本GP

2017-08-24_00h03_35 IT総合
3年ぶりの開催となったMotoGP日本GPの初日、スズキの新パーツが登場した。テールカウルの空力デバイスである。テールカウルの空力デバイスといえば、ドゥカティが第12戦イギリスGPに投入したそれが記憶に新しい。ドゥカティのものは、4枚の平たいウイングが一部が重なるようにテールカウルからやや斜め上部に生えているような形状である。
 一方、今回日本GPでお目見えしたスズキの空力デバイスは、テールカウル
Source: グノシーIT

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました