【茨城県】貴重な一滴、発見語る りゅうぐう砂分析 中村教授が講演 水戸

2017-08-24_00h03_35 IT総合
小惑星りゅうぐうの砂試料分析について話す中村智樹教授=水戸市千波町
探査機はやぶさ2が採取した小惑星りゅうぐうの砂試料を分析し、内部から水を検出した研究チームの中村智樹教授(56)=東北大理学研究科=が23日、水戸市千波町のザ・ヒロサワ・シティ会館(県民文化センター)で講演した。研究の手法などについて紹介し、世界で初めて貴重な一滴の発見に至った経緯を語った。
講演で中村教授は、自身が携わった「放射
Source: グノシーIT

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました