ウェッブ望遠鏡、稼働直後に初期銀河が存在する「未知の世界」を発見

2017-08-24_00h03_35 IT総合
これまでに見つかった地球から最も遠く、最も古い星の光を、NASAの100億ドル(約1兆4000億円)の宇宙望遠鏡が、昨年夏の正式科学運用開始からわずか数日後に発見していたことが正式に確認された。ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)は、ビッグバンに近い138億年前(宇宙が始まった時期)に存在していた複数の初期銀河の「未知の世界」を見つけた。以前の機器が検出したことがなかったものだ。この望遠鏡が
Source: グノシーIT

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