大手分析機器メーカーが長崎市に立地決定 感染症対策機器開発へ

2017-08-24_00h03_35 IT総合
テレビ長崎ここをクリックすると元記事で動画再生ができます。京都市に本社を置く、大手分析機器メーカーの「島津製作所」が、長崎市への立地を決め、24日、県・長崎市と研究拠点立地協定を結びました。
新型コロナの検査機器などを開発してきた「島津製作所」は、2023年4月、長崎市の長崎駅前電気ビル内に新たな研究開発拠点を開設します。
今後5年間で約10人を雇用する計画です。
長崎大学などと連携し、感染
Source: グノシーIT

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