スマート農業で「ゲームチェンジ」を起こす 北海道大学・野口伸教授が描く農業の未来

2017-08-24_00h03_35 IT総合
小型のロボット農機が群れをなし無人で農作業を行う〝未来の農業〟のイメージ(NTT提供)

 「農業はもっとクリエーティブなものになる」。無人農業ロボット研究の第一人者で『下町ロケット ヤタガラス』(池井戸潤、小学館)の登場人物のモデルになった野口伸教授はこう語る。野口教授が描く農業の未来とは─―。
聞き手/構成・編集部 鈴木賢太郎

1961年北海道生まれ。北海道大学大学院農学研究科博士課程
Source: グノシーIT

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました