ドコモと慶應義塾大学、遠隔地のロボットを手応え感じて操作できる技術

2017-08-24_00h03_35 IT総合
NTTドコモと慶應義塾大学ハプティクス研究センターは、5G evolutionで定義される低遅延通信などを活かして、人間の手を動かして感じ取れる手応えをロボットで再現する技術の開発に成功した。2月2日に開催される「docomo Open House'23」でオンライン展示される。  慶應義塾大学の、指先や手のひらを動かして感じ取れる手応えをロボットで再現する「リアルハプティクス」
Source: グノシーIT

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