民間宇宙旅行時代到来!ASTRAXは沖縄での民間宇宙事業創造教育研究開発拠点「ASTRAX OKINAWA」立上げに向け沖縄県名護市周辺を視察!

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
世界中の人々の夢を宇宙で実現させる民間宇宙サービスプラットフォームを提供する宇宙ベンチャー企業株式会社ASTRAX(アストラックス、以下 ASTRAX、本社:神奈川県鎌倉市、代表:代表取締役・民間宇宙飛行士 TAICHI(山崎大地))の代表TAICHIは、オンライン学習塾SKIP(スキップ、以下SKIP、本拠地:三重県三重郡菰野町、代表:大塚陽(行政書士)の代表の大塚陽氏(2023年1月9日参加)と宇宙ワーママ(R)川上泰子(2023年1月6日~11日参加)とともに2023年1月5日~14日に、沖縄県名護市周辺を視察しました。【これまでの経緯】ASTRAXでは、民間宇宙事業を創造するための教育訓練拠点や研究開発拠点の開拓、およびワクワクな宇宙旅行体験や宇宙訓練体験ができる可能性のある、さまざまな施設の体験視察を行っています。2021年4月には、ASTRAX月面シティ開拓のために必要となる重機オペレーションの技量を学ぶために、長野県上高井郡小布施町の災害復興支援団体の一般財団法人「日本笑顔プロジェクト」が運営する体験型ライフアミューズメントパーク「nuovo(ノーボ)」の重機資格取得プログラムを体験視察しました。また、2022年7月には、宇宙的グランピング施設に宿泊することで宇宙滞在や長期の宇宙生活を模擬して訓練体験するプログラムやツアーの創出に向けて、神奈川県逗子市にある「リビエラ

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