白内障手術を受ける前に知っておくべき正しい知識『嘆く白内障患者たち』2023年1月30日発売!

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
株式会社幻冬舎のグループ会社、株式会社幻冬舎メディアコンサルティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田貴幸)は、『嘆く白内障患者たち』(山口 大輔 著)を2023年1月30日に発売いたします。――――――――――――――――――――――――――年間約1000件、累計1万件の白内障手術実績の医師が解説する、白内障手術の実態と正しい眼内レンズの選び方白内障手術とは、老化によって濁ってしまった水晶体を除去して眼内レンズを挿入する治療です。本来であれば、白内障患者の「日常的に車を運転する」「読書を楽しみたい」などの生活スタイルに合わせて、どんな距離をよく見えるようにしたいかを明確にしたうえでその見え方に最適な眼内レンズを医師に選んでもらいます。しかし、多くの眼科医院では、患者の生活スタイルに望ましい種類のレンズがあっても、医院で取り扱いがないためそれが使われないケースや高額な多焦点レンズが勧められることもあり、医院都合で患者にとって最適とはいえない白内障手術が行われている現実があります。本書では、通常の白内障手術だけでなく他院での術後の目のトラブルを抱えた患者のリカバリー手術も多数手掛ける医師が、白内障手術の現状と正しい眼内レンズの選び方、医師の見極め方を解説します。白内障手術を考える人必読の一冊です。【書籍情報】書 名:『嘆く白内障患者たち』著 者:山口 大輔(ヤマグチ ダイス

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました