“QX”実現を目指す東芝CDO岡田俊輔氏に聞く、量子技術普及への道

2017-08-24_00h03_35 IT総合
飛び飛びの値で表される物理量の最小単位「量子」の技術応用が始まっている。極小スケールでの物理現象がもたらす革新的な量子技術はさまざま挙げられるが、「絶対に破られない」暗号通信や「計算が1億倍ほど速い」コンピュータなどが話題だ。量子技術の産業化を牽引する東芝で執行役上席常務を務める岡田俊輔氏は、「2030年に国内1000万人が量子技術を利用」という産業界のビジョンを紹介し、金融や創薬さらに交通への応
Source: グノシーIT

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました