Intelのプロセッサチップに根本的な設計上の欠陥が発覚、各OSにアップデートの必要性

2017-08-24_00h03_35 ガジェット総合
ここ10年間に製造されたIntelのプロセッサに、設計上の欠陥が見つかりました。最悪の場合、パスワードやログインキー、キャッシュファイルなどが格納されたカーネルメモリーの内容を読み取られる恐れがあるとのことなのですが、Intel x86ハードウェアに存在する欠陥のため、マイクロコードアップデートでは対応不可能で、各OSがソフトウェアレベルで修正をかけるか、バグのない新たなプロセッサを導入する必要があるとのこと。続きを読む...
Source: ギガ人

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