サムスン「Galaxy Note10+ SC-01M」レビュー。「Sペン」にこだわって、スマホでもタブレットでもない、唯一残ったファブレットの実力をチェック

2017-08-24_00h03_35 ガジェット総合
1台でスマホとタブレットを「兼ねられる端末」を使ったことがありますか?
かつて、スマホとタブレットの中間的位置付けとして「ファブレット」と呼ばれる製品が流行ったことがあるが、スマホの大型化と共に衰退していった。
この分野で唯一残った、というより唯一本気で製品を投入し続けたのが、サムスンの「Galaxy Noteシリーズ」。
春にフラグシップスマホの「Sシリーズ」
秋にファブレットの「Noteシリーズ」
という感じで、基本はSシリーズがベースだが、「Sペン」と呼ばれるスタイラスペンを内蔵するなど、独自の立ち位置を築いてきた。
複数デバイスを持ち歩くのではなく、1台で全て満たしたい人
老眼など、とにかく画面が大きいスマホを好む人
大きく分けるとこの2パターンのユーザーに支えされて、Galaxyシリーズの最上位モデルということで価格が高いが、ファンの多い製品。
この記事では、サムスン「Galaxy Note10+ SC-01M」に関して以下を紹介しようと思う。
Galaxy Noteシリーズの魅力
Galaxy Sシリーズとの違い
Galaxy Note10+の良いところ・イマイチなところ
チースマホ業界のトレンドが全て詰まった、ハイスペックスマホの最高峰!
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