スケートカルチャー好きのライターが厳選。いま欲しいニット帽はこの3品。

ガジェット総合
ニットキャップ、選んでみました。
ニットキャップは、帽子好きには欠かせない定番アイテム。しかし、耐久性、大きさ、肌触りなど、色々と求めるポイントが多い。それだけに、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。今回は、ニットキャップ好きの筆者の目に止まった逸品をチョイス。ちなみに「どちらかと言えばキャップ派」という方は前回の記事をどうぞ。
\記事をまとめた人/
FACY編集部:はたけ
スケートカルチャーが大好きです。だからニットキャップは必需品。週5日は被っています…。朝急いでいる時などは、「被ればなんとかなる感」もあるから頼りになる。ちなみに最近は被りすぎて、おでこにニキビができてしまいました。なので、この記事の執筆時は被っていません…(衛生面はしっかり管理しましょう)。
スケートブランドは期待大
 
SWEET SKTBS ¥2,530 → ¥1,265(grapevine by k3)
ニットキャップはやはりスケートブランドからでなきゃ。トップバッターはスウェーデンのスケートブランド、〈スウィートスケートボード〉から。アクリル100%のピスネームタグ付。スケートブランドらしくブランドネームをさり気なく携え、手頃なお値段設定となっています。
一見なんの変哲もありませんが、筆者的推しポイントは同ブランドが北欧出身であること。スケートカルチャーの本場、アメリカのホットなグ

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました