「大人が被れる深めのキャップを探してます」2月のファッションお悩み相談室〜VOL.7〜

ガジェット総合
2月のファッションのお悩み相談室
一年でもっとも消費者意欲指数が落ち込む2月に突入しました。が、今日もユーザーからお悩みが投稿され続けています。
今回のテーマは「大人のキャップ」。提案されたのは、無地でなく、いま流行りのロゴ物がきました。
Q.「大人が被れる深めのキャップを探してます」
A.イギリス製の紳士的なキャップが正解。



ADAM ET ROPE’ 渋谷パルコ
イギリス、ロンドンが送る帽子になります。
深めに被れる上に、紳士的。
他の帽子のようにシンプルbutイギリス製。
ストリートのように見えてbut紳士的。
落ち着きと遊び心のあるデザイン。
そうです。
さらっと見えないおしゃれ、入ってます。
新しい紳士的組み合わせ、ご堪能ください。
“行くぜ、渋谷パルコ。”



編集部おしゅんの一言
いま流行りの企業・ブランドロゴ物は、ロゴひとつに着用者のセンスが問われるので注意が必要です。漏れなくロゴTもそう。自分はまだ手を出せていません。夏の頼みの綱は無地Tのみ。でもそろそろ挑戦してみたい、トレンドだし、とお思いの方も多いのでは。
そこで当提案です。ロンドンの老舗アート出版社の名が入ったキャップは心強い。いまのファッションシーンに欠かせない〈ヴェトモン〉、〈ゴーシャラブチンスキー〉も写真集の出版先として選ぶ出版社です。

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