住信SBIネット銀行のメリット・デメリット!送金の自動化に便利

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
「毎月さまざまな銀行へ振り込みするのが面倒」と感じたことはありませんか?また「貯金を目的別に分けたい」と考えても、いくつも銀行口座を持つのもかなり面倒で、そのままになっている人もいるかもしれません。住信SBIネット銀行は、自動振込・振替や目的別口座などユニークなサービスを数多く展開するネット専業の銀行です。今回は、そんな住信SBIネット銀行の魅力とメリット・デメリットについて解説します。※本記事内の金利や手数料などは2020年4月28日時点の数字です。住信SBIネット銀行の特徴 (画像=PIXTA)住信ネット銀行の特徴を「預金金利」「特徴的な機能」「優遇プログラム」の詳細の3点より説明します。普通預金金利と主な取扱商品住信SBIネット銀行の円普通預金金利は、年利0.001%、円定期預金金利は、期間に関わらず0.020%となっており、他のネット銀行と同水準です。都市銀行のみずほ銀行と比べると普通預金金利は同じですが、定期預金の金利は10倍で住信SBIネット銀行のほうが高くなっています。また、住信SBIネット銀行は、他の金融商品として円定期預金よりも金利の良い商品が豊富です。主力商品は、外貨預金や円や外貨を対象とした仕組預金。SBI証券と連動してデリバティブ商品を利用した円預金の一種であるSBIハイブリット預金などです。貯金の目的別に子口座が作れる点が大きな特徴住信SBIネット銀行の

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