トヨタグループにAI・高性能チャットボット「スグレス」を導入拡大

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
2020年7月1日

株式会社ALBERT

トヨタグループにAI・高性能チャットボット「スグレス」を導入拡大
~トヨタシステムズと営業代理店契約を締結~

株式会社ALBERT(アルベルト、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松本壮志、以下ALBERT)は、2020年7月1日、株式会社トヨタシステムズ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:北沢宏明、以下トヨタシステムズ)と営業代理店契約を締結します。ALBERTが開発するAI・高性能チャットボット「スグレス」は、すでにトヨタグループ各社に9件導入済みで、今後も導入件数が増える見込です。ALBERTは、トヨタシステムズによる販売代理活動を通じて、「スグレス」のトヨタグループ各社へのさらなる導入拡大を目指してまいります。
■チャットボット導入ニーズの高まり
昨今、「働き方改革」が注目される中、業務効率化を目的とした人工知能(AI)の活用に期待が高まっています。ALBERTが開発するAI・高性能チャットボット「スグレス」は、AIとオリジナルの「自然言語処理エンジン」を搭載しており、自動学習機能により手間のかからない精度向上が可能です。2017年4月のサービス開始以来、業種業態を問わず幅広い業界において導入されており、特に直近では新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、リモートワーク対応や非接触の照会対応のニーズが高まっている

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