ATMの現金を根こそぎ奪う「ジャックポッティング」攻撃の実態

2017-08-24_00h03_35 IT総合
現金自動預払機(ATM)の世界大手メーカーの「ディボールド・ニックスドルフ(Diebold Nixdorf)」は先日、犯罪者らが特殊なツールを用いてATM内の現金を根こそぎ奪う事例が発生していると報告した。この攻撃は”ジャックポッティング”と呼ばれるもので、犯罪者はATMの診断ポートに特殊な電子デバイスをUSBケーブルで接続し、現金を奪い取っている。このデバイスは一般的にブラックボックスと呼ばれて
Source: グノシーIT

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