米コロナ感染、“イギリス型”変異ウイルスが主流に

2017-08-24_00h03_35 IT総合
新型コロナウイルスの感染が再び増加傾向にあるアメリカで、イギリス由来の変異ウイルスが最も主流になっているとの分析を保健当局が発表しました。
 「CDCの最新の推計では、英国で特定された変異ウイルスは、現在米国で流通している最も主流な系統です」(米・疾病対策センター ワレンスキー所長)
 アメリカCDC=疾病対策センターのワレンスキー所長は7日、イギリスで特定された変異ウイルスが国内の感染で最も主流
Source: グノシーIT

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