LEXUS、ブランド変革への取り組みと次世代を象徴するEVコンセプトカー「LF-Z Electrified」世界初公開!

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
 LEXUSは、今後のブランド変革に向けた取り組みについて、3月30日(火)午後7時に「LEXUS CONCEPT REVEAL SHOW」を通じて発表した。 今回発表したEVコンセプトカー「LF-Z Electrified」は、2025年までに実現を見据えた走り、デザインや技術を搭載。 バッテリーやモーターの最適配置による慣性諸元の向上や四輪駆動力制御技術「DIRECT4」等を採用し、従来のクルマとは一線を画した高度かつ自由度の高い運動性能を実現。ユーザーの移動体験をより豊かにするために提供する技術や先進的なインフォテイメント機能などを随所に織り込んでいる。 LEXUSは、2025年までに世界各国や地域のニーズに応じて適時、適材、適所の考え方の下、10以上のEV、PHV、HV等の電動車を含む、約20車種の新型や改良モデルを投入。基幹モデルのセダンやSUVラインアップの強化拡充に留まらず、クルマを操る楽しさを提供し続けるスポーツモデル、新しいショーファーの在り方や、これまでにない新ジャンルのモデル等の可能性を追求し、期待を超える新しい価値の提供に挑戦する。 2025年には全車種に電動車を設定し、電動車の販売比率がガソリンエンジン車の比率を上回ることを目指す。 2050年には、全モデルラインアップにおける材料製造、部品製造・車両製造、物流、走行、廃棄・リサイクルの各段階を含めたライフ

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