アドビ、「源ノ角ゴシック」をバリアブルフォントにして太さの自由変更に対応

2017-08-24_00h03_35 IT総合
Adobe(アドビ)は、東アジア圏対応のオープンソース書体「源ノ角ゴシック(Source Han Sans)」について、バリアブルフォントにすると発表した。
本書体は、アドビとグーグルが共同開発した世界初のオープンソース書体「Pan-CJK」を源流とする書体。現在、簡体字中国語、繁体字中国語(台湾)、繁体字中国語(香港)、日本語、韓国語の5つの言語をカバーしているが、ファイルサイズが大きく、ウェブ
Source: グノシーIT

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