東京医科歯科大学で「N501Y」感染患者が急増

2017-08-24_00h03_35 IT総合
東京医科歯科大学附属病院で、今月に入ってから新型コロナウイルスへの感染が確認された患者のうち、感染力が強いとされる「N501Y」と呼ばれる変異を持つ新型コロナ患者が4割近くにのぼっていることが分かりました。
 東京・文京区にある東京医科歯科大学医学部附属病院では、新型コロナの患者に対して変異ウイルスの検査を行っています。大学によりますと、今年3月の1か月間にウイルスの検出ができた患者のうち、感染力
Source: グノシーIT

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