60%に及ぶ学校教育向けアプリがGoogleやFacebookに子どもの個人情報を送信していることが判明

2017-08-24_00h03_35 IT総合
AppleやGoogleは教育現場を対象としたプランやコンテンツを提供しており、教育現場におけるタブレット端末やPCの導入が進んでいます。そんな中、テクノロジー関連の非営利団体Me2B Allianceが「教育現場で使われているアプリの60%が子どもの個人情報をGoogleやFacebookなどの外部企業へ送信している」という調査結果を発表しました。
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Source: グノシーIT

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