福井大学医学部附属病院に不妊治療施設「高度生殖医療センター」 体外受精や顕微授精…全国的に珍しい生殖治療専門

2017-08-24_00h03_35 IT総合
高度生殖医療センターの機器などを説明する折坂誠副センター長(左)と吉田好雄センター長=5月13日、福井県永平寺町の福井大学医学部附属病院

 福井大学医学部附属病院(福井県永平寺町)は5月13日、福井県内の不妊治療の中核施設となる「高度生殖医療センター」を院内に開設した。県内で実施機関が少ない体外受精や顕微授精などを中心的に担い、かかりつけ医と連携しながら「地域完結型」の不妊治療を目指す。
 同
Source: グノシーIT

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