凸版、長距離輸送中の温度管理を実現するカード型の無線通信ラベル

2017-08-24_00h03_35 IT総合
凸版印刷は5月16日、温度を一定時間ごとに測定・記録し、その履歴データを無線通信によりデータベースに転送できる薄型カードサイズの「温度ロガーラベル」を開発したことを発表した。同製品の価格は未定で、2022年6月からの販売開始を予定している。
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同製品は、貼付された荷物の表面温度の変化を任意のタイミングで自動的に記録し続ける。5メー
Source: グノシーIT

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