家族性アルツハイマー病の進行を抑える傾向 iPS創薬の治験で確認

2017-08-24_00h03_35 IT総合
"京都大学"
 京都大学と三重大学は6月30日、家族性アルツハイマー病の患者にiPS細胞を使って見つけた治療薬候補を飲んでもらう治験の結果、病状の進行を抑える傾向が見られたと発表した。
末期がん公表 石巻の長純一医師が記者に語った「託したい思い」 家族性アルツハイマー病は平均の発症年齢が43歳と若く、進行も速い。京大iPS細胞研究所の井上治久教授らは、患者からつくったiPS細胞を使って、有効な薬
Source: グノシーIT

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