すばる望遠鏡の観測成果。約37光年先の赤色矮星でスーパーアースを発見!

2017-08-24_00h03_35 IT総合
【▲ 赤色矮星「ロス508」を公転する太陽系外惑星「ロス508 b」の模式図。緑色のリングはハビタブルゾーンを示す(Credit: アストロバイオロジーセンター)】
国立天文台ハワイ観測所の原川紘季さんを筆頭とする研究チームは、太陽から比較的近い約37光年先の恒星を公転する太陽系外惑星を発見したとする研究成果を発表しました。研究チームによると、この系外惑星は親星(主星)のハビタブルゾーン(惑星の表
Source: グノシーIT

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました