132億光年先まで測定可能? ガンマ線バーストが遠方宇宙の距離測定に利用できる可能性

2017-08-24_00h03_35 IT総合
【▲ 今回の研究のイメージ。ガンマ線バーストを利用して宇宙の膨張を測定する様子が描かれている(Credit: 国立天文台)】
国立天文台のマリア・ダイノッティ(Maria Dainotti)助教を筆頭とする研究チームは、遠方宇宙までの距離を測定する新たな手法についての研究成果を発表しました。研究チームが着目したのは、短い時間でガンマ線が爆発的に放出される現象「ガンマ線バースト」(GRB:gamma
Source: グノシーIT

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