安全に暮らせるための防災情報を0.01秒でも早く届ける ゲヒルン代表取締役・石森大貴

2017-08-24_00h03_35 IT総合
11年半前にひとりで始めた防災情報配信の取り組みは、今や「社会インフラ」へと育った(撮影/倉田貴志)


 ゲヒルン代表取締役、石森大貴。「特務機関NERV」の名で、アプリやツイッターを通して防災気象情報を配信する。その早さは国内最速レベルだ。石森大貴が個人で始めた取り組みは、「公式」からのお墨付きも得て、いまやアプリのダウンロード数は307万回
Source: グノシーIT

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