SDGsの観点からも注目!「ジャパンディ」スタイルと初心者が取り入れるためのインテリアアイテム5

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インテリアの世界で、昨今「ジャパンディ」というスタイルが人気。日本発ではない、ジャパニーズスタイルを取り入れた世界観は、SDGsの観点からも注目されているといいます。実際、どんなスタイルのこと? “和モダン”とはどう違う? インテリアトータルプロデューサーのMAKOさんに教えていただきました。
 
海外から見た “和” が新鮮!「ジャパンディ」とは?
ここ数年、おしゃれなインテリアスタイルとして人気が高まっているジャパンディ。
 
「ジャパンディ(Japandi)」とは、JapaneseとScandinavianをミックスしたインテリアスタイルを表す造語。日本と北欧のインテリアスタイルを融合させもので、海外で話題となり、日本には数年前に逆輸入の形で入ってきました。和モダンとは異なり、 “海外から見た日本らしいテイスト” を取り入れたスタイル、というのが特徴です。
 
「ジャパンディには、明確な定義づけがあるわけではありませんが、北欧要素が8割、日本要素が2割くらいのバランスというイメージです。そして、この2割の日本要素については、照明や窓周り、ポイントとなるような大物の家具ではない部分に和風のアイテムを取り入れる、そんなインテリアスタイルです」(インテリアトータルプロデューサー・MAKOさん、以下同)
 
具体的にどのような特徴があるのでし

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