憧れの大型ボートに交じってなぜかヘリまで!? 「ボートショー」には休日を楽しむヒントがいっぱい!

ガジェット総合
3月8日~11日、パシフィコ横浜および横浜ベイサイドマリーナの2拠点を会場とした「ジャパンインターナショナルボートショー2018」(以下、ボートショー)が開催された。マリンレジャーにはまだ少し早いものの、3月も後半になってようやく気温が上がりはじめたところ。本稿ではボートショーがどのようなイベントなのかをレポートしつつ、休日を楽しむヒントを探っていきたい。
↑2017年開催時には、出展社数210、来場者数5万2200人だったが、2018年では出展社数222と過去最大。来場者数も5万3420人と前年を上回った
 
↑ボートショーの楽しみの1つが、ウェアなどアパレルや、マリンアイテムのウィンドウショッピング。いくつもの企業が出展しているためお気に入りを探すのが容易だし、何より市価より安く買えることが多い
 
テーマは「海・心満たされる時間…」。マリンレジャーに関心のある人もそうでない人も、いつもと違うお祭り気分、ドキドキした高揚した気分を味わってほしい、ということで、エントランスや休憩所にはリゾート気分を味わえる装飾が施されていた。
 
憧れの大型ボートが大人気! 展示総額はなんと100億円!?
横浜ベイサイドマリーナ会場には、全長23m、7億円の「Riva PERSEO 76」をはじめ、全52隻の大型ボートやヨットを係留展示。パシフィコ横浜でも、ヤマハ

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