アドビ主催のデザインコンペ「MAX CHALLENGE 2018」、応募総数248作品の中からグランプリが決定!

IT総合
アドビが主催する、映像制作、グラフィックデザイン、写真、Web制作などを手がけるクリエイター向けのイベント「Adobe MAX」。その日本開催のイベント「Adobe MAX Japan」が、2018年11月20日にパシフィコ横浜で実施された。
この「Adobe MAX Japan」と連動して、「MAX CHALLENGE (マックス チャレンジ)」が同時開催された。「MAX CHALLENGE」とは、Adobe MAXのロゴをモチーフにしたオリジナル作品を募集し、誰もがクリエイターになれるという企画だ。
・「グラフィック部門」「モーション部門」に加え、「スニーカー部門」が登場
2016年にからスタートした企画で、恒例の「グラフィック部門」と「モーション部門」に加え、今年はシューズメーカーのコンバースとコラボした「スニーカー部門」が新登場。
この部門では、PhotoshopやIllustratorなどAdobe Creative Cloudのアプリによって制作された2Dの作品を、アドビの3DデザインツールAdobe Dimension CCを使って、コンバースのハイカットスニーカー(ALL STAR COLORS R HI)3Dテンプレートに張り付けて応募するというもの。
「スニーカー部門」のグランプリ受賞作品は、オリジナルコンバースとして実際にスニーカーになり、Adobe MAX

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