鉛筆のような書き心地なのにペン先が減らない。インクも不要で一生使える「YISHU」

2017-08-24_00h03_35 ガジェット総合

インクレスペンの魅力
■まるで鉛筆のような滑らかな書き心地
■消しゴムで消す手間無し、インクで服が汚れる心配も不要
■家具などに使用される最高級素材「紫檀」採用
■人間工学に基づいたデザイン

インクレスペンの仕組み
従来のボールペンとは違い、インクレスペンはインクを紙に転写するのではありません。
先端部分が紙面との摩擦により瞬間的に酸化し、サビのようなモノを発生させ、それが紙面にこびり付き、筆跡となる仕組みです。
天候や紙の種類を問わず、いつでもどこでもお使いいただけます。
※水中でも、紙が溶けない限りお書きになれます。

鉛筆のような優しいタッチで描けるのに、消しゴムでは消すことができません。
まさに、インクペンの精密さと、鉛筆のロマンティシズムを兼ね備えた衝撃的なハイブリット製品。


現在、マーケットではシャープペンから万年筆まで多種多様なものが流通されています。
どちらも共通しているのは、「消耗する」ということです。
しかしこのインクレスペンは、インクなし、レフィルなし、鉛筆削りなし、ほぼ永遠に書き続けることができます。

歴史上、鉛筆が発明されたのは1560年でした。
それより前のルネサンス時代、人々は細い線を描くのに銀を使っていました。
いわゆる「メタルチップペン」というものです。
レオナルド・ダ・ヴィンチなど著名な芸術者や哲

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました