マツダのSUV「CX-30」を分析。「マツダ3」に勝るエレガントな内装と快適な乗り心地だった

ガジェット総合
ベテラン自動車ライターの永福ランプとフリーエディターの安ドが、深いような浅いようなクルマ談義をするクルマ連載。今回は昨年発売されたマツダの新型SUV、CX-30を取り上げます。見た目はシュッとしていますが、中身はどうでしょうか?
 
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永福ランプ(清水草一)
日本中の貧乏フェラーリオーナーから絶大な人気を誇る大乗フェラーリ教の開祖。様々な自動車専門誌や一般誌、ウェブなどで、クルマを一刀両断しまくっています。2018年以降、ペンネームを「MJブロンディ」から「永福ランプ」へ変更しています。
 
安ド
元ゲットナビ編集部員で、現在はフリーエディター。永福ランプを慕い「殿」と呼んでいます。
 
【今月のクルマ】マツダ/CX-30

SPEC【XLパッケージ・4WD】●全長×全幅×全高:4395×1795×1540mm●車両重量:1540kg●パワーユニット:2.0L直列4気筒●最高出力:180PS(132kW)/6000rpm●最大トルク:224Nm/3000rpm●WLTCモード燃費:16.8km/L
239万2500円〜371万3600円
 
「内装は(マツダ3より)CX-30のほうがエレガントだ。マツダ3は足回りが固すぎるのが難点だったが、CX-30は乗り心地が適度に

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