「キロノバ」を伴うガンマ線バーストは“宇宙のものさし”となれるか?

2017-08-24_00h03_35 IT総合
理化学研究所(理研)は11月19日、新星の約1000倍の明るさで突発的に光る天体現象「キロノバ」と同時発生する「ガンマ線バースト」が、人類史上最長の“宇宙のものさし”、つまり宇宙の距離を測る「標準光源」として有効であることを発見したと発表した。理研や青学など、中性子星の中で希少な「マグネター」を新たに確認
同成果は、理研数理創造プログラムのマリア・ダイノッティ上級研究員、同・長瀧重博副プログラム
Source: グノシーIT

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