アドビ、源ノ角ゴシックのバリアブルフォントを公開 – 軽量化でWebでも使いやすく

2017-08-24_00h03_35 IT総合
アドビは4月8日、Googleと共同開発したオープンソース書体「源ノ角ゴシック(英語名称:Source Han Sans)」が、バリアブルフォント(可変フォント)になったことを正式に発表した。英語名称は「Source Han Sans Variable」。アドビ、「フォントの日」にあわせAdobe Fontsのラインナップを拡充
源ノ角ゴシックは、2014年にリリースされた、東アジアの幅広い言語
Source: グノシーIT

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