観光情報もチェックできるバーチャル街歩きコンテンツ公開!

IT総合
株式会社昭文社ホールディングスとその子会社株式会社昭文社および株式会社マップルは、バーチャル観光Webサービス「Milapse Trek(ミラプス・トレック)」を提供する株式会社ブイテック研究所と共に、観光情報もチェックできる「バーチャル街歩きコンテンツ」を公開しました。
大阪の街をバーチャルで歩こう!
同コンテンツは、「Milapse Trek」にマップルが保有する「観光ガイドデータ」を搭載し、昭文社の展開する観光Webメディア「まっぷるトラベルガイド」上で公開中。バーチャル街歩きをしながら観光情報をチェックできる次世代型の情報コンテンツサービスとなっています。
現在は、大阪なんばエリアのバーチャル街歩きを提供中。同エリアのマップに表示されているポイントをクリックすると自動的に通りを歩く映像がスタートします。交差点で方向転換したり、ドラッグして歩きながら360°を見渡したり、移動スピードを変更したりと、まるで本当に街を歩いているような体験が可能です。
大阪なんばと言えば道頓堀の「グリコの看板」。その看板を横目に戎橋を渡り、右折すると大阪松竹座を見ることもできます。ここで画面に表示されている「まっぷる」というアイコンをクリックすると「かに道楽」の店舗情報が表示されました。その他、リアルでは見られない「づぼらや(2020年6月閉店)」のフグの看板や「道頓堀 コナモンミュージアム」の巨

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました