警戒区域設定悩んだ 元島原市長

2017-08-24_00h03_35 IT総合
43人が犠牲になった長崎県雲仙・普賢岳の大火砕流から30年。観測、災害指揮で最前線にいた元九州大島原地震火山観測所長の太田一也さん、元島原市長の鐘ケ江管一さんが当時を振り返り、取り組むべきことなどを示

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました