6月11日(金)東進リスニングアプリの新講座「東大二次試験対策Listening」をリリース

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
2021年6月11日

株式会社ナガセ
東進ハイスクール・東進衛星予備校
「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」を運営する株式会社ナガセは、東大志望者向けに合否のカギを握る英語リスニングを徹底的に対策するためのリスニングアプリ「東大二次試験対策Listening」を6月11日(金)にリリースいたします。
 
 
 
会場の雑音、長文の5択方式、オーストラリアやインドの話者など東大リスニングを徹底分析して生まれた究極の対策
 
東大二次試験における英語リスニングは、英語120点満点のうち30点を占める合否を左右する重要な分野です(配点は推定)。話者が一人のモノローグ形式から、会話などのダイアローグ形式まで、かなり長い英文で出題されます。問いはすべて内容一致問題で深い内容理解が必須です。特に、2018年度以降は選択肢が4択から5択に変更となり難度がアップしています。アメリカだけでなくイギリスやインド、オーストラリアなどの多様な話者が登場するのも東大リスニングの特長です。さらに、大教室での一斉放送のため、座席位置や雑音による聴こえ方の違いまで再現しています。
 
今回リリースする「東大二次試験対策Listening」は、これら東大リスニングの特長にすべて対応しており、ここまでの対策ができるのは、東進だけです。
 
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