「宇宙マウス」無事誕生 ISS6年保管の精子から―山梨大など

2017-08-24_00h03_35 IT総合
国際宇宙ステーション(ISS)で約6年間保管後、回収されたフリーズドライ精子から人工授精で生まれた「宇宙マウス」(山梨大提供) 山梨大と宇宙航空研究開発機構(JAXA)などの研究チームは、フリーズドライ(真空凍結乾燥)にして国際宇宙ステーション(ISS)で約6年間保管したマウスの精子から、健康なマウスを多数誕生させることに成功した。宇宙では強い放射線にさらされるが、地上で同期間保管した精子と出産率
Source: グノシーIT

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