「平和を考えるきっかけに」大学生がアプリを制作 長野・松本市

2017-08-24_00h03_35 IT総合
終戦から76年、若い世代に戦争や平和について身近に考えてほしいと、松本市の大学生があるアプリを作りました。四角い箱の中で苦しげに天を仰ぐ、真っ赤な体の人々。1945年、原爆が投下された広島の光景を被爆者自身が描いたものです。こうした資料などを通じて、平和について考えるきっかけを作りたいと、松本大学の学生が開発したのが…。学生「今は外の窓の向こう側が映っているんですけど、動かすと、自分の周り一周に絵
Source: グノシーIT

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