【書籍新刊】落合陽一氏の“新たな挑戦”となる一冊、『落合陽一 34歳、「老い」と向き合う ―超高齢社会における新しい成長』2021年12月発売!

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
科学者・メディアアーティスト・実業家として、次代の日本を創るリーダー・落合陽一氏が、“人間の「老い」"と“超高齢社会日本のこれから"を語る注目の論考!解剖学者・養老孟司氏との対談も収録!「この本は、僕にとって新たな挑戦となる1冊です。人間が生まれ、老いて、死んでいくとは、一体どういうことなのか。医学者でも生物学者でも哲学者でもない、テクノロジー専門家ならではの視座を示せたら、と考えています。」(本書「はじめに」より)中央法規出版は2021年12月、『落合陽一 34歳、「老い」と向き合う ―超高齢社会における新しい成長』(落合陽一著 定価1,540円税込)を刊行いたします。「デジタル化する自然の中で「生」と「死」はどう変わるか?」をテーマとする解剖学者・養老孟司氏との対談を皮切りに、「老い」の姿を変革する身体補完テクノロジーの可能性、テクノロジーの導入による介護のイノベーション・成長産業化、デジタルネイチャー時代(AIやロボットとの共存が当たり前の時代)がもたらす“高齢者のクリエイティビティと多様性"の実現など、この国が目指すべき “新たな「成長」のかたち"を展望する。“課題先進国"日本の現状をポジティブにとらえ、“豊か"な生や老いを享受するためのヒントが詰まった1冊。■「はじめに」全文の試し読みはこちら→ https://chuohoki.tameshiyo.me/97848058

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