ブライト・ヴィー、SOMPOホールディングス・SOMPOケアと「介護における新たなデータ連携プラットフォーム共同構築開始」を発表

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
「介護における新たなデータ連携プラットフォーム」共同構築を開始SOMPOホールディングス株式会社(東京都新宿区/グループCEO執行役社長 櫻田 謙悟)、SOMPOケア株式会社(東京都品川区/代表取締役社長 遠藤 健)、株式会社ブライト・ヴィー(愛知県名古屋市/代表取締役社長 飯田 友一)は、ブライト・ヴィーが提供しているデータ連携 プラットフォーム「ケアデータコネクト」の新しいシステムモデルを共同で構築することに2021年11月25日に合意いたしました。【新しいシステムモデル】 今回新たに共同構築していく「ケアデータコネクト」は、介護現場における実証の結果、高いニーズのあった3項目、「居室内の転倒」「居室内の異常温度」「急な発熱」の検知に寄与するものとなります。 新しいモデルの構築に当たっては、課題やニーズを洗い出すため、SOMPOケアの介護付きホームである「SOMPOケア ラヴィーレ川崎」で、2021年1月に検証を行いました。各居室にタブレットを設置し、複数のセンサーと「ケアデータコネクト」を連携させて実際に運用した結果得られたニーズや課題をブライト・ヴィーにフィードバックし、共に対策を検討した上で、新しいシステムモデル構築を段階的に進めています。 「ケアデータコネクト」を通じてデータの可視化が可能な項目のうち、「居室内の転倒」「居室内の異常温度」「急な発熱」の3項目は、異常の検

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