量子もつれ状態は加速度30Gでも安定 – ウィーン大などが実験

2017-08-24_00h03_35 IT総合
ウィーン大学の研究チームは、量子もつれ状態にある光子のペアを遠心分離機にかける実験を行った。30Gの加速度をかけた場合にも、光子の量子もつれ状態は持続することが確認されたという。研究成果は今後、宇宙空

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