シュモクザメが「トンカチ」みたいな頭の形をしているのはなぜ?

2017-08-24_00h03_35 ガジェット総合
目が左右に張り出した頭の形が特徴的なシュモクザメは、鐘を鳴らすT字型の仏具である撞木(しゅもく)からつけられた名前で、英語でもハンマーの頭の部分(Hammerhead)から名前をとって「Hammerhead shark」と呼ばれています。一目見たら忘れられないシュモクザメの奇妙な頭の形について、サメの専門家が解説しています。続きを読む...
Source: ギガ人

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