「はやぶさ2」が持ち帰った小惑星の石から“液体の水”

2017-08-24_00h03_35 IT総合
日テレNEWS
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日本の探査機「はやぶさ2」が持ち帰った小惑星「リュウグウ」の石の中に、水が液体の状態で保存されていたことがわかりました。
「はやぶさ2」は、地球から直線距離でおよそ3億キロメートル離れた小惑星「リュウグウ」で物質を採取し、地球に持ち帰りました。
東北大などの研究チームは、「リュウグウ」で採取された物質から水が液体の状態で見つかったと
Source: グノシーIT

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