船舶用ディーゼルエンジン(2000~1万6000馬力)の重量比が120分の1になる船舶用ディーゼルエンジンを事業提携を募るために詳細設計図面と3DCADデータを公開

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
エンジン開発や次世代AI開発で世界にない技術を具現化する株式会社日本ソフトウエアアプローチ(所在地:さいたま市南区、代表取締役:真下 速美)は、2022年11月24日(木)に重量比が標準的ディーゼルエンジン(2000~1万6000馬力)と比べて120分の1になる船舶用・航空機用・軍需用のディーゼルエンジンを事業提携を募るために、詳細設計図面と3DCADデータを公開します。▼船舶用・航空機用・軍需用のディーゼルエンジンについて1.エンジンの仕様 シリンダ径=90mm、行程=240.15mm、ボア比=2.66、圧縮比=24.82.エンジンの特徴 超小型・超軽量・高性能・高効率・低燃費・低振動・低騒音・耐久性抜群 (詳しくはマシモエンジン技術資料と諸元・部品表・詳細設計解析で説明)3.エンジンの重量と出力 重量=135~4113kg、出力=2016~4万4368馬力4.船舶用エンジンとしての活用 基本~8連構成は、重量=135~1241kg、出力=2016~1万6134馬力なので、標準的船舶用ディーゼル エンジン(重量18000~150000kgで出力2000~1万6000馬力)と出力性能が同等なので、 重量が120分の1になります。 ゆえに、製造時の使用電力を99%以上削減しますので、製品単価を大幅に削減可能になり、二酸化炭素 の排出(火力発電が主体)も大幅に削減します。 適用船舶とし

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