「エボルタNEO」の挑戦、今年はMIYASHITA PARKで!みやぞんも応援

ガジェット総合
今年も毎年恒例の「エボルタチャレンジ」が始まりました。「エボルタ」とは、パナソニックが発売しているアルカリ乾電池のブランド。フラグシップモデル「エボルタNEO」は、ギネス世界記録にも「世界一長もち」と認定された持続力を誇ります。この性能をアピールするために、小さな乾電池にとって過酷なチャレンジが毎年行われているのです。
今年は「エボルタNEOチャレンジツリープロジェクト」と題して、クリスマスツリーに関連する企画がスタート。詳しい内容は後述するとして、まずはこれまでの「エボルタチャレンジ」の歴史を振り返っていきましょう。小さな乾電池がさまざまな奇跡を起こしてきました。
 
過去のエボルタチャレンジを振り返る
記念すべき最初のチャレンジ(※当初は「エボルタ」を使用)は2008年。2本のエボルタだけを動力源にした小さなロボット「エボルタくん」が、グランドキャニオンの断崖絶壁に挑戦するというもの。
 
東京タワーの約1.6倍にも及ぶ高さ約530mのロープをじりじりと登り続けるエボルタくん。過酷な環境に悩まされ、何度も失敗しながら、ついに6度目の挑戦で6時間46分31秒というタイムで見事に登頂成功。その様子はCMにもなり、多くの人に感動を与えました。
 
翌年の2009年はモータースポーツの聖地ル・マンでの24時間耐久走行(2009年)。2本のエボルタを動力

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました