東北大、CNFを用いて使用温度150°Cまでの耐水性のあるバイオ蓄電体を開発

2017-08-24_00h03_35 IT総合
東北大学は11月2日、有機化合物「2,2,6,6-テトラメチルピペリジン-1-オキシル」(TEMPO)で酸化したセルロースナノファイバー(CNF)の蓄電性に関して、その機構を詳細に調べた結果、結合水の

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