クレーター生成見届けろ=分離カメラDCAM3、小型化と信頼性両立-はやぶさ2

2017-08-24_00h03_35 IT総合
探査機「はやぶさ2」の人工クレーター生成実験を見届ける分離カメラ「DCAM3」の開発、製造を担当した明星電気の保坂正光さん(左)と田中紀子さん=3月19日、群馬県伊勢崎市 探査機「はやぶさ2」による人工クレーターを作る実験。小惑星「りゅうぐう」の陰に隠れるはやぶさ2に代わり、クレーターを作る瞬間を見届けたのは、手のひらに載るサイズの分離カメラ(DCAM3)だ。 DCAM3は直径、長さとも約8センチ
Source: グノシーIT

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