「二酸化炭素を食べる大腸菌」が遺伝子操作で誕生 IT総合 2019.11.28 by geralt通常は有機物を消費して二酸化炭素を排出する大腸菌を、「二酸化炭素を吸収して成長する」ように遺伝子を操作することに成功したと、イスラエルの研究チームが発表しました。科学雑誌のNatuリンク元
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