明治大学大学院理工学研究科松田康宏さん(博士後期課程)らが、肩こりの治療効果可視化に成功

2017-08-24_00h03_35 iPhone・android
明治大学大学院 理工学研究科 博士後期課程の松田康宏さんは、理工学部 電気電子生命学科の小野弓絵教授らと共同で、人体に無害な近赤外光を用いた筋血流計測技術を開発しました。これにより、日本の伝統的な柔道整復の技術である「手技療法」に、肩こりがよくおきる僧帽筋の血流を改善させる効果があることが明らかになりました。手技療法効果の客観的評価が成功したことで、今後は、手技療法の施術を受ける患者さんの治療効...
Source: @マーク

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